アニメのキャスティングをしたい願いがちょっと叶う方法

アニメのキャスティングをしたい願いがちょっと叶うかもしれない方法

こんにちは!井上ジェットです(@jetinoue

ギバギオンのクラウドファンディング絶賛進行中です!
まだまだ支援は受けつけております。(こちら
今日は、支援のリターンについて1つ紹介したいと思います。

07番の紹介です。

07番…霧将軍コース
もちろんこれ以下のコースの特典に加えて、
【アニメ化企画会議参加権】がつきます。



限定2人の、アニメ化企画会議参加権付きのコースは
1つ売れてしまい、残り1つとなっています。



このリターンは、井上ジェットと共にアニメ化の企画会議をしてゆくというものです。
これは、会議をするわけですから、井上ジェットが考えている構想なども説明がされていくことになりますし、どのような方がこのコースで支援するかで、会議の内容は大きく変わってくるでしょう。
例えば、シナリオライターの方がこの権利を得た場合、完成した原作小説からどのようにシリーズ構成を作ってシナリオにしてゆくかが話し合いの焦点になってゆきます。もちろんその場合、その方がシナリオライターとして参戦する可能性は非常に高くなります。

例えば声優ファンの方が参加する場合、自分の好みの声優さんをアニメ化する場合を想定してキャストを考えることもあるでしょう。ギバギオンは0→1の企画ですから、アニメ化や声優さんをどうすかはこれから考えてゆくことになります。もちろんアニメ化する場合は、様々な政治的条件もクリアしてゆく必要がありますが、ファン視点でのアニメに介入できる可能性はあるでしょう。

また、たとえばこの15万円というコースですが、何人かでお金を出し合って支援することで、1人の代表的な人物を窓口として参加することも良いでしょう。

残り1点となっておりますので、早い者勝ちです。

支援はこちら




視点を変えて、井上ジェットとともに今後お仕事をご一緒したいとお考えの方もぜひ!!ということになります。

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【ギバギオン】それは【オレたちの本当に見たいロボットアニメプロジェクト】

◆これがテーマ

「オレたちの本当に見たいロボットアニメプロジェクト」

自分は、子供の頃、ダンプやトラック、でっかくて四角く重量感のあるものに憧れた時がありました。子供の頃や、学生の頃には、こういうアニメが見たい!というビジョンがありました。ガンダムも好きでジブリやディズニーアニメも好きで、頭の中は空想でいっぱい。こんな物語が作れたら、最高に面白いものになるだろうなぁ。と、今でも空想をしているものです。そして、時には熱量の高い、企画書として起こすことがあります。

ビギャンしなくちゃ、始まらない。


こんにちは井上ジェットです @jetinoue
まず始めに、これまでゲームやアニメの仕事にずっと従事して来ることができました。多くの友人や家族、関係者の多大なるサポート、ご支援、ご声援、ご鞭撻に感謝を申し上げます。ありがとうございます。

今日は「オレたちの本当に見たいロボットアニメプロジェクト」と題しつつ。
今取り組んでいる企画の1つ超越野車戦国ギバギオンについてクラウドファンディングを始めたことについて語りたいと思います。




さて、私は4月19日より。クラウドファンディングをスタートいたしました。
「超越野車戦国ギバギオン」という作品です。
暫定作品公式サイトも立てました。
http://buggy.strikingly.com/

私、井上ジェットは、サンライズでアニメ制作にも一時期はあしかけ10年ほど関わっておりました。アニメやゲームが好きで、こういう作品を作ったら面白そうだ、自分が見てみたい!というような感覚で制作に邁進してまいりました。サンライズで、ロボットアニメなどに従事してきましたが、なかなかロボットアニメは自由になんでも作らせてもらえるというものではありませんでした。


どうやったら、自分の考えるアニメが作れるのかと、日々頭を悩ませました。


愚痴っていても仕方がないです。アニメーションビジネス、映画ビジネス、配給買い付けビジネス、製作ノウハウなど自主的に多くを学んできました。同時にキャラクター言論を支持していた私は小池一夫さんの指導する小池一夫劇画村塾へも入り力強いキャラクターが物語を生み出す力も強化してゆきました。オリジナルをどうやったらヒットさせることができるのか。将来的に、資金力あるプロモーションが得られるようにするために、どのようにアプローチしてゆけば良いのか。また、玩具メーカーや委員会に左右されずに、魅力ある、物語やキャラクターを作り出すためにはどうしたら良いか。毎日考えてきました。

しかし、どんな企画を出しても、まったくGOサインがもらえない。OKにならない…

ある日わかりました。いきなり大きなプロジェクトは無理なんだと。この勢いと情熱がとくに強い男であっても、ビジネスはドライ。簡単に託してもらえない。ああそうか、動くのには、なにか理由があるんだ。
パプテマス・シロッコも言ってます「ああいうのが出てくるのには理由がある」と。理由や原因を作っていく必要がある。動かざるを得ない状況から作っていく。しかし、最初に少しでも、動き出すきっかけになるものを掴む必要がありました。日々日々、人に話してゆきます。かれこれ、1年以上が経過しました。


そしてある日…


「超越野車戦国ギバギオン」の企画を、スペースシャワーネットワークの出版ブランドであるスーパーノヴァブックスさんが気に入ってくださいました。伸童舎のIさんのおかげです。クラウドファンディングを成功させることを条件(目標)に、サポートをしていただける。目標は100万円と、金額的には小さくも大きくも見えるもので、その中でいくらかの初期の制作支援をしていだけることになった。

このようなわずかなサポートでさえも、私には、またとないチャンスでした。


100万円の内訳は、1部はクラウドファンディングサイトの手数料です。

その他に
・表紙、挿絵、想定デザインなどの、制作支援のためのイラストやデザイン費用
・小説を完成させ、書籍を制作する費用
・小説の執筆料
・プロモーション費用

などが含まれています。100万円に含まれず、スペースシャワーネットワークからサポートしていただけている費用も別でございます。サポートしていただける助言の一つ一つも、みなさんの人件費と考えると大きな支援です。また、今回ギバギオンのプロジェクトでは、新井正人さんたちとイメージソングを作ることとなっており、実はその提案は井上ジェットがしたもので100万円を達成しただけでは、この費用が含まれていません、いろいろな工夫を凝らす必要がありました。

新井正人さん、楽曲制作をサポートしてくださる予定となっている神馬譲さんなどは、完全に企画に賛同してくださっているという状況です。なんとしても大きなプロジェクトにしてゆかなければ。


新井正人さん

ギバギオンでは、これまでに、大河原邦男さん、ミズノシンヤさん、だろめおんさん、feltさん、あすてろidさんなどにより、アートワークで作品を発表させていただいております。これらを含めて想像すると、「100万円では足りていないのではないか?」などの言葉もいただくこともあります。クリエイティブ面においては、クラウドファンディング開始前からご相談をしてきており、一緒に作品に参加することで大きな展開へ結びつけたい、必ず成功させるよう、尽力するということをご連絡し賛同、協力をいただいているものです。



そして、現在集まってきている各要素から見えてくる、ギバギオンは非常に楽しみなものになると実感しております。ミラクルが起きて、大河原邦男先生デザインのメカを上田さんというデザイナーが3DCGに起こして、さらには3Dプリンターにて立体出力されるという状況、さらにCGアニメ映像ができてしまうことや、著名イラストレーターさんなどによる、ギバギオンを妄想したイラストやファンアートが寄せられる状況となりました。





また今の時代となっては、アニソンたるアニソンが欲しいと思うようになりました。
ギバギオンの物語をイメージするため、共に展開される歌が欲しいと思いました。
アニメのテーマ曲はアニメと共にあります。

この話を新井正人さんにお話ししたところ、多大なる賛同をいただき今回協力を得ることができました。

私は5才の頃にはじめてガンダムを見ていたと思います。その頃から大河原邦男さんのファンであったと今は思えます。トライダーG7なども熱心に見ていました。サンライズで仕事をしていたときに、大河原さんと始めて挨拶をさせていただき感激しました。その後、お声をかけていただき、東京都稲城市の公式キャラクター、稲城なしのすけの制作をお手伝いさせていただけるに至りました。

ギバギオンの企画を立てているときに、大河原先生にお願いするなんて到底難しいだろう。無理だし、無茶だと思っていました。しかし、それ以外の方に相談するのもおかしい。断られるかもしれないけれど、最初は相談しなければ。そう思って相談しました。

「ケンガンアシュラ」で人気マンガ家となった、だろめおんさんは、ニコニコマンガで、ケチャップ忍者の連載が終わろうとしていた頃に知り合いました。だろめおんさんは、謙虚な姿勢でありながら、ニコニコでの配信をずっとやってらっしゃる。すごく尊敬できました。その時に声をかけさせていただき、お会いすることになりました。「ケンガンアシュラ」でものすごい気迫ある強いキャラを描かれていて、ああ、このキャラをギバギオンに乗せたいと思いました。


みなさん、やってくれると。








感謝と有り難さと、燃え上がる情熱で、背中が熱くなって来ました。
熱くなっても、浮かれてはいられない、油断せずに進もう。
これが見たかったという、ロボットアニメにしてやる。
スタートは、小説を出版という小さなスタートであっても、こうなったら、世界に波及するコンテンツになるくらいの大きなビジョンで作品に挑みたいと思いました。


世界最大の自主制作映画とも言える「スターウォーズ」は、クリエイター主導でできた作品の代表的なもの。
これをやるんだ。



多くのファンの人に知ってもらって、気に入ってもらう必要があります。
みなさんの支援なくして、例えばアニメ化やその他の動きに繋がりません。
最初のクラウドファンディングをまず成功させ、次のステップへも行きたい。
100万円のゴールですができることなら、感謝の意を込めて、200万円くらいに到達したい。

クラウドファンディングがスタートして3日で50%となりました。大変に感謝すべき出来事です。私はかつて、クラウドファンディングをしましたがこうはなりませんでした。過去の失敗は今回の大きな覚悟につながっています。しかしまだ50%。新井正人さんの楽曲を制作する。できれば、欲を言えば1万人くらいの人に歌を届けたいです。ミリオンセラーの時代ではないですが、この祭りを盛り上げてゆきたい。
そこまでのプロモーション、簡単なことではありません、しかし少しでも多くの人に届けられたらと思うのです。

クラウドファンディング、スタートいたしました。
ぜひぜひ、みなさまのご協力、ご支援をお願いします。
少しでも良いのです。
PRに協力してくださるだけでも、大歓迎です。

支援はこちらからできます
http://sstv.jp/gf

またギバギオンの世界観やどのような物語になるのかは、こちらから想像できます
http://buggy.strikingly.com/


クラウドファンディングが始まってまだ間もないのに、なぜかイキナリ、アニメ映像まで出来上がるような現象も起きております。



小説という、クラウドファンディングの商品としては難しいものですが、
まずは、この熱意に、純粋な支援を、いただければと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

支援はこちらからできます
http://sstv.jp/gf

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てんこ盛りの第1回VTuberハッカソンに参加してきました。

こんにちはマルチクリエイターの井上ジェット( @jetinoue )です。
2月24日、25日に開催されました、第1回VTuberハッカソンに参加して来ましたので、レポートしたいと思います。


ハッカソンとは短期間で物作りや何かを開発をするような集まりやイベントのことです。開発者等が参加することが多いですが、基本的のどなたが参加しても良いものです。日本語で言うならば『短期集中開発合宿』のような感じでしょうか。
VTuberハッカソンのVTuberとは、デジタルの創作キャラクターなどが人間に変わってYOUTUBERをするということになります。そのVTuberに関する短期開発イベントが今回のものとなりました。ハッカソンの「ソン」はマラソンの「ソン」から引用された新語ですがこの2日間のうちの2月25日は東京マラソンも行われており、ハッカソンでも耐久レースが行われていたのでありました。

ハッカソンは、イベント開始前から準備で動きは熱くなります。今回はこの連絡が来たところから熱くなってゆきました。Psychic VR Lab様が、STYLYで3Dスキャンをさせてくれる。という連絡が来たのです。STYLYとは人の全身スキャンであっという間にその人の3DCGモデルを作成してしまえるというものです。

さっそくハッカソン数日前にスキャンしてきました。
こんな感じです。



新宿のPsychic VR Labさんで撮影したのですが、一同に集まったため、ここでも懇親会が開かれました。
そして、私は現在CGCGスタジオに所属してプロデューサーという肩書きもつけていただいており、CGCGスタジオからも企業賞を出せればと思いまして、3Dキャラのゲーム開発などでほぼ必ず必要となるモーションデータ(キャラクターアニメーションの動きのデータ)として販売されております『動人(Ugonchu)』のデータを提供できればと思いまして、運営様に連絡をして提供させていただけることになりました。
つまり、私は、参加者であり企業賞としてCGCGスタジオ賞のプレゼンターもやらせていただくことになりました。


さて、どのチームに差し上げたのか!?(自分のチームではありません)

私は、今回同じチームのエンジニアである竹内さんがノリノリで乗ってくれまして、さらに時間(株)の日下部さんも乗ってくださり、総勢7名で連合チームを結成するに至りました。
事前会合の様子はこんな感じ。



7人で、エンジニアが5人もおり、こりゃあ…すごいことになるかも。と思いました。どういうものを作るかについて事前にミーティングをいたしました。議論は尽きることがない感じ!!

私は、かねてからCGCGスタジオのほうでキャラクター開発を進めております『スプリンパン前へすすもう!』のキャラクターを、YOUTUBERキャラクターにできると良いかと思いました。スプリンパンが可愛くて、この作品を広めたい、使ってゆきたいと思ったからです。3DCGモデルはありますが、3Dキャラもとてもカワイイのです。

『スプリンパン 前へすすもう!』


チームミーティングによって、7名が協力したり分担したりでいくつかの作品を作ることになりそうだということになりました。なんとなくのビジョンをとりまとめ、当日に向けて準備をします。我々の連合チームは『スプリンパンチーム』&『ゆるUnity』の連合チームです。以下3つの作品を作りました。

(テーマ1)『スプリンパンチーム(松)』…バイオリンを演奏するスプリンパン
(テーマ2)『スプリンパンチーム(竹)』…見本となる普通のVTuberのスプリンパン制作
(テーマ3)『ゆるUnity チーム』…もっと世知辛いおじさん

という感じです。テーマ1と2はスプリンパンのキャラを使います。テーマ1では、バイオリンをVR上で演奏するという技術課題があります。テーマ2はVRキャラとして一連の必要な要素が含まれたキャラを作ることです(いうなれば普通のVTuberキャラを作ることです)。テーマ3は、VIVEやオキュラスなどの高価なHMD(ヘッドマウントディスプレイ)やトラッカーなどの機材などを購入することなくVTuberを実現するというシステム開発の要素が含まれるものです。

●それでは、我々が作った作品を紹介してゆきましょう。

まずは、テーマ2として作った。基本となるスプリンパンのキャラクターをVTuberとして動くように作ったものです。スプリンパンは作品の物語や世界観、としてこうしたいというテーマが明確にあったのでそのテーマに沿うように、普通のYOUTUBER的な作品を1つ完成させたいと思いました。声優さんは当日のハッカソンより前に予め声の準備をすることにしました。
レコーディングでは、レコーディングスタジオであり、声優である呉さんに協力いただきまして、
株式会社 XENOREX 様に、協力をいただきました。安価に音声収録できるスタジオです。
http://www.xenorex.co.jp/
レコーディングはこの方へ、さてどんな声になっているでしょう。



第1回VTuberハッカソン作品1『誕生VTuberなスプリンパン♪』

モーションキャプチャーは当日に行いました。音声データを再生することでリップシンクは自動です。表情が変化したり手の形が途中で変わることや、髪の毛の揺れなどがついています。事前レコーディングをしていますが、すべて同時に行うことができます。



2日間のハッカソンでVTuberの仕込みをしましたので短い時間としては十分なキャラクターアセットとなっています。同じチームの日下部さんやOさんの協力の賜です。丁寧に時間をかければもっと丁寧な制御ができることでしょう。

2作品目です。
第1回VTuberハッカソン作品2『バイオリンを演奏するスプリンパン♪』

こちらは、竹内さん主導で作られました。技術解説は以下のYOUTUBEのページへジャンプすると、YOUTUBEの動画概要欄に書いてありますので見てみてください。演奏者がバイオリンを演奏するとVR内でも同じようにキャラクターが動くというもので、簡単そうに見えますが、なかなかすごい作品です。ギリギリまで機能追加をしようとしていたため動画はえいや!というところのものになっています。手が高速ピッキングになっているのはバグっているのではなく、弦を押さえる動きを入れる完成前で、今回の時間内に調整がしきれなかったということですが、これで時間があれば指も動いてしまうとなるといやはやすごいものになりますね。



3作品目です。『ゆるUnity チーム』…もっと世知辛いおじさん。
こちらは開発メンバーの方針でつかいなればアリシアちゃんを使いました。通常VTuberをやるためには、かなり効果な機材が必要になります。それらの効果な機材を買わずにVTuberを作ることができないか、というテーマでシステム開発というところも含めた開発を行いました。結果的には、紙に書かれた絵をお面のようにかぶります。それが頭の位置のトラッカーになります。印刷代50円くらい。手の動きはleapmotion.非常に安価なシステムでVTuberの操演ができるものが完成し、すごかった印象です。解説は動画の中でもされています。




という感じで、連合チームで3作品を作ることができました。2日間の間ではプレゼン資料なども作る必要がありました。私はハッカソンは初参加でいろいろなことが勉強になりましたしとても楽しかったです。そして審査となるわけですが、ハッカソン終了後にも、ヴァーチャル審査員として有名なVTuberさんが審査をしてくださいます。

25日の結果発表では、スプリンパンチーム(松)で作りました『バイオリンを演奏するスプリンパン♪』が企業賞であるXenoma賞をいただきました!ありがとうございます。連合チームで3作品も出したので、出し過ぎ感がありますし3作品ともかなり目標とする開発方針に届きチームメンバーの優秀さを目の当たりにしました。3チームでそれぞれVIVE、オキュラス、紙、という違うトラッカーを使って開発したというのもミソです。紙…というのはゆるUNITYチームですが、紙に書かれた絵をARマーカーとして位置を取っています。

私はCGCGスタジオとして企業賞も提供しておりまして、チーム名『肉1.5倍』のみなさまへ、CGCGスタジオ賞を進呈させていただきました。選考理由はオリジナルキャラクターを作っているチームに差し上げたいと思っておりましたところ、『肉1.5倍』さんのチームがオリジナルキャラで、しかもゲームのようなVTuber動画を作っており面白味があるものでしたので決めさせていただきました。このメンバーも大変に面白い人たちの集まりで、今回のハッカソンで結成されたチームということも熱いです。

今後に全員で記念撮影で2日間のハッカソンが幕を閉じました。





多くの関係者、協力者、同じチームの皆様、一緒に参加した参加者様、弊社CGCGスタジオの社長や山添さん、ありがとうございました。また、参加してもりあがりたいところです。尚、モーションデータ『動人』を使ってみたいという方やタイアップのお問い合わせ、『スプリンパン 前へすすもう!』のスプリンパンについてのお問い合わせもぜひぜひお待ちしております。

それでは、2日間おつかれさまでした!



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